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五月病対策!ストレス発散できるアクション映画 7選




大型連休の賑わいが去り、少しずつ日常のルーティンが戻ってくる5月。
ふとした瞬間に体が重く感じたり、やる気が起きなかったりと「五月病」の気配を感じていませんか?
そんな時期にぴったりなのが、理屈抜きに楽しめる「極上のアクション映画」です!

画面いっぱいに繰り広げられる手に汗握る攻防、限界突破の身体能力、そして悪をなぎ倒す圧倒的なカタルシス。
手に汗握る興奮は、脳内をリフレッシュさせ、溜まったストレスを洗い流してくれます。
今回は、今すぐ叫び出したくなるような衝撃作から、笑って泣いてスッキリできる痛快作まで、観るだけで元気が出るアクション映画7作品を厳選しました。

「最近、スカッとしてないな」と感じているあなたへ。
思考をストップさせ、ただ目の前の熱い戦いに身を委ねる。そんな映画体験で、明日への活力をチャージしましょう!


  

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特集作品

KILL 超覚醒

インドを横断するニューデリー行きの特急寝台列車に乗り込んだ40人の武装強盗団。彼らは知らなった。同じ列車に最強の特殊部隊員が乗っていたことを・・・。

赤羽骨子のボディガード

とある事情から、100億円の懸賞金をかけられた赤羽骨子(出口夏希)。大好きな幼馴染の彼女のために、ボディガードとなった威吹荒邦(ラウール)に与えられたミッションは…彼女にバレることなく守ること!そしてまさかのクラスメイト全員がボディガードだった!!!クラスメイトには司令塔の染島澄彦(奥平大兼)、空手家の棘屋寧(髙橋ひかる)そして…罠師、スナイパー、ハッカー、詐欺師、柔道家、鑑識官、運転手、鍵師、配信者、スプリンター、技師、ギャンブラー、忍者、変装家、調教師、新体操、潜水士、剣士、医師、拷問官など、超絶濃いキャラが大集結!!!そして、そこに骨子の父で国家安全保障庁長官の尽宮正人(遠藤憲一)や、骨子を敵視する正人の長女・尽宮正親(土屋太鳳)も加わって大騒動に!果たして、ミッションを無事にクリアすることはできるのか…!?

ザ・ファブル

どんな相手でも6秒以内に殺す。“ファブル(寓話)”と呼ばれる謎の殺し屋(岡田准一)は、裏社会では誰もが「伝説」と恐れ、その存在の真偽さえ訝しがられる男。“ファブル”を育てあげたボス(佐藤浩市)は、あまりにハイペースで仕事をこなし続ける彼に、ある指令を与える。「一年間、一般人として普通に暮らせ。休業中に誰かを殺したら、俺がお前を殺す」ボスには絶対服従の彼は“佐藤アキラ”という偽名を使い、相棒のヨウコ(木村文乃)と兄妹のフリをして大阪の街へ。ボスのツテで真黒カンパニーの社長=海老原(安田顕)に世話になりながらも、生まれて初めて、一般社会に溶け込もうと真面目に努力し始める。毎日ヒマをもてあまし飲み歩くヨウコとは対照的に、ボスからもらったインコを大事に育てたり、アルバイトをしてみたり。街で偶然出会いバイト先を紹介してくれたミサキ(山本美月)や、バイト先の社長=田高田(佐藤二朗)とも徐々に親しくなっていき、普通の生活を満喫し始めるアキラ。「プロの普通」を目指し精進する日々だったが、周囲はアキラを放ってはおかない。海老原の弟分で出所したての小島(柳楽優弥)と組織の現幹部=砂川(向井理)の確執、ファブルを伝説のレアキャラのように執拗に追い続ける若き殺し屋=フード(福士蒼汰)などが少しずつ、確実にアキラの穏やかな日常に忍び寄る。そして事件は起こった――。実はある過去を持つミサキが、拉致されてしまったのだ。ヨウコと共にミサキの救出に向かうアキラ。そこに「絶対に殺してはいけない」というボスの鉄の指令が立ちふさがった時、アキラは自分のこの並外れた能力が初めて「人を救うこと」に使えるのではないかと気付き始める。だがそこには想像を絶する強敵と、いくつもの罠が待ち受けていた。果たしてアキラは「殺さず」の指令を守り通せるのか?そして平和な毎日は戻ってくるのか……!?

東京喰種 トーキョーグール

人の姿をしながらも人を喰らう怪人【喰種(グール)】。水とコーヒー以外で摂取できるのは「人体」のみという正体不明の怪物たちが、人間と同じように暮らしている街、東京。ごく普通のさえない大学生の金木研“カネキ”(窪田正孝)は、ある日、事件に遭い重傷を負ってしまう。病院に運び込まれたカネキは、事故の時一緒にいた喰種の女性・リゼの臓器を移植されたことで、半喰種となってしまう。自分が喰種化したことで苦悩するカネキは、以前から通い詰めていた喫茶店あんていくで働きはじめ、そこでアルバイトをしている女子高生・霧嶋董香“トーカ”(清水富美加)と出会う。あんていくは喰種が集まる店で、トーカもまた喰種なのだった。トーカはぶっきらぼうな態度を取りつつも、やがてカネキを助ける存在となっていく。そんな中、喰種にも人間と同じように、守るべき家族や大切な友人がいること、愛する気持ちや哀しみ、憎しみといった感情があることを知り、カネキは人間と喰種、二つの世界の価値観の中で葛藤する。一方、喰種を駆逐しようとする人間側の組織・CCG(Commission of Counter Ghoul)の捜査官・亜門(鈴木伸之)、真戸(大泉洋)が現れ、熾烈な戦いに巻き込まれていくのだった...。

プロジェクトV

トン・ファンティン(ジャッキー・チェン)によって設立された“ヴァンガード”は、世界中のクライアントにセキュリティサービスを提供する民間の特栽特殊護衛部隊。ロンドンのチャイナ・タウンで実業家チン・グォリが誘拐され、ヴァンガードのメンバーは救出のために派遣される。チンを救出したものの、疎遠になっていた彼の娘で野生動物保護活動家のファリダの護衛を懇願され、ヴァンガードメンバーはアフリカへ飛ぶことになり、巨大組織の陰謀に巻き込まれていく。

ブッシュウィック ―武装都市―

女子大生ルーシー(ブリタニー・スノウ)は恋人と共に、地下鉄の駅に降り立った。なぜか人気の全く無い駅構内に突如、炎に包まれ火ダルマと化した男が、断末魔の叫びと共に駆け込んで来た!
様子を確かめに行った恋人は、地上に出るやいなや、爆死。悲しみも束の間、地上でルーシーを待ち構えていたのは、戦場と化した街だった。
上空をヘリが旋回し、おびただしい数の銃弾が飛び交い、爆弾や手榴弾がさく裂する。街を、人々を、日常を蹂躙するのは正体不明の軍隊。いったい何者による、何の為の殺戮なのか?
訳も分からず逃げ惑うルーシーは、謎の屈強な大男スチュープ(デイヴ・バウティスタ)と出会う。生き残るために戦い抜くことを決意をするふたり。そして、恐怖と絶望の果てに、衝撃の結末が待ち受ける……。

バース・オブ・ザ・ドラゴン

1964年、サンフランシスコ。若き武道家ブルース・リー(フィリップ・ン)は、香港で学んだ実践的な中国武術<詠春拳>を世界に広めようと、欧米人の門下生に指導しながらアクションスターの道を歩み始めていた。そんな中、有名な<少林拳>の僧侶として知られるウォン・ジャックマン(シア・ユイ)が、アメリカのクンフーを視察しにやってくる。リーはたちまちウォンに対抗意識を燃やし、クンフーマスターの頂点の座をかけた決闘を申し込んだ。ウォンはリーの技術を高く評価する一方、勝負よりも己の修練が重要だと考えていたため、リーの申し出を拒否する。しかし、ある事件をきっかけに二人は拳を交わし、ルールも時間制限もない、クンフーの歴史を変える死闘へと突入していく──!!

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